2013年11月09日

日本は食に対する危険の方向性が違いますね

日本は危険の方向性が違いますね♪。

日本では認可されている添加物
かんきつ類に使われる防カビ剤のOPPやTBZ
アメリカ国内では使用禁止ですが、輸出用はOKです。
 
食添で毒性が高く、危険とされているもの。
合成着色料(赤102、赤3、黄4、黄5、青1、青2 など)
発色剤(亜硝酸Na)
合成甘味料(サッカリンNa、アスパルテーム、アセスルファムK)
酸化防止剤(BHT、BHA)
合成保存料(ソルビン酸Na、ソルビン酸K、安息香酸ブチル)
防かび剤(OPP、TBZ) などなど。

日本では1500種類もの添加物がある。

これはひどい!今食べている食品の怖い裏側 動画 まとめ
http://matome.naver.jp/odai/2134060491111848101

ショートニングとマーガリンは、食べるプラスチック? ショートニングとマーガリンの危険性・トランス型脂肪の固まり
http://www.rose-unet.ocn.ne.jp/macken/health/2006/0608/shotning.html

日本で一般に栽培された農作物は、世界ダントツの一位で農薬を使っている(最近は韓国と一位を争う)。

2010年の主要国の耕地面積あたりの農薬の使用量、文句なく日本は世界で圧倒的な一位

欧州のある国は、日本に渡航する人に日本の野菜は危険なので、できるだけ食べないようにと書いたパンフレットを渡しているといううわさ。

中国は数年前まで、「どれだけ農薬を使っているかわからないから、怖くて食べられない」といわれてきたが、実際は日本の約20分の1。

日本は農薬のほか、コメを生産する際に使われる除草剤の使用量も圧倒的に世界一。

日本の遺伝子組み換え商品と企業のワーストランキング
ワースト1位 明治ホールディングス
「カール」「明治ミルクチョコレート」他多数
精神薬の販売も手掛ける
2位 味の素グループ  
「豊年サラダ油」「ピュアセレクトマヨネーズ」他多数
MSGの生みの親
3位 山崎製パン
「ナビスコリッツ」「コーンポタージュスープ」「ナビスコチップスター」パンはすべて食物ではない、みたいな
4位 森永グループ
「おっとっと」「チョコフレーク」 「エスキモーシリーズ」他
5位 サントリーフーズ    
「ペプシコーラ」「CCレモン」
6位 キューピー  
「マヨネーズ」「ドレッシング」
7位 サッポロ飲料  
「リボンシトロン」「不二家ネクター」
8位 日清オイリーグループ
「ヘルシーコレステ」「ギャバ習慣調整豆乳」他
9位 キリンビバレッジ  
「午後の紅茶」「キリンレモン」
10位 ロッテ 
「パイの実」「コアラのマーチ」「雪見だいふく」「トッポ」他多数

養殖は狭いイケスの中で「密飼い」と言う名称の大量飼育をされ、エサはイワシなども与えられるが、合成飼料も混ぜられるとのこと。このため抗菌薬、ホルモン剤などが病気予防と称して大量にイケスに投与。また養殖の大型魚の場合、ダイオキシン、カドミウム、有機水銀などが蓄積しやすく、さらに最近は放射能のことも考えねばならない。

アメリカ牛、ブラジル鶏を最も食べる国。

放射能の国。
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posted by qurio at 22:14| 北海道 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | あなたは食べますか? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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